ビジネスで役立つ読書術!~年収10倍を可能にする方法~

ビジネスで役立つ読書術!~年収10倍を可能にする方法~
目次

はじめに

インターネットで調べれば何でも情報が手に入るこの時代ですが、本を読むか読まないかでは大きな差が出ます

でもせっかく読書に時間を割いたのですから、ビジネスでちゃんと成果が欲しいですよね

この点で意外と意識しませんが本には読み方があります

そしてその本の読み方を知っている人はごくわずかです

ここではあなたのビジネスに役立つための読書の仕方を変化させる4つの読書術をご紹介します

読書のための四つのポイントとは

なぜ読んでも覚えられないのか

本を読んでも本の内容を覚えていないと嘆いている人はたくさんいます

そして当然内容を覚えていなければビジネスに生かすことはできません

ではなぜせっかく読んでしまった本の内容を忘れてしまうのでしょうか

それには三つの理由が考えられます

①人は24時間以内に72%忘れる

エビングハウスの忘却曲線というのを聞いたことがあるでしょうか

人は徐々に忘れていくのではなく覚えてから20分後には42%1時間後には56%そして24時間後まで72%忘れていくという記憶の過程をグラフ化したものです

つまり私たちが読んだ本の内容を忘れるのは当たり前のことなのです

②記憶するかどうかの判断は意識的にできない

意識しなくても覚えていることもあります

一方どれだけを覚えようとしても忘れてしまうことがあります

それは情報を記憶できるかできないかは皆さんが意識的に判断できるものではないからです

皆さんの脳の海馬という部位が決めているからです

海馬は生きるために必要な情報かどうかという視点で判断します

一度読んだだけでは必要な情報と判断されません

③使わないと忘れていく

私たちは学んだ内容をすぐに使わないと忘れていきます

しかし本の内容をすぐに使う機会があるわけではありません

読書のための四つのポイント

ではどうしたら忘れていく傾向のある私たちの脳に本で学んだことをしっかりと覚えて実践することができるでしょうか

そのための鍵は復習と実践です

これができるようにここでは読書をする際に必要な四つのポイントがあります

①最初に全体像を把握する

②読むときに線を引くまる

③メモをとる

④アウトプットする

ではこれからこの四つのポイントを具体的に解説していきます

★POINT1★最初に全体像を把握して読むべき箇所を見分ける

~全体像を把握していないことの弊害~

普段忙しい皆さんは本を買ったらすぐに会社から読み始めたいと思うかもしれません

しかしむしろ時間の節約のためには本を読む前の準備が必要であるということを覚えておきましょう

大抵の方は著者が伝えたい要点、すなわち覚えて欲しい点をまとめるとごくわずかになります

それに到達するのでに関連する事柄をあげてみたり冷笑したりして読者の関心を高めています

さらに皆さんにとって必要な情報はその中でも限られているかもしれません

いずれにしても本の全体像を把握していないで読むと自分の本当に知りたい部分に到達するまでに時間がかかり過ぎてしまいます

本を読む順番を意識しよう

本を読むときにはまずタイトルに目が行くことでしょう

それは著者がその本の要点を一言にまとめたものです

出版社が人目につきやすいようにキャッチコピーのようになっている場合が少なくありませんがそれでもタイトルは重要です

目次を読む

それがその本の主題とどのように関連しているかを考えてください

そしてこの本から何を学べるだろうか自分にとってどんな価値があるだろうかと自問します

もし興味のある項目があったらそこだけ先に読んでみましょう

そこに自分の必要な情報はあるでしょうか

まえがきとあとがきを読む

前書きは土砂がなぜこの本を書いたのかという理由を推察できます

あとがきは著者の本音が見えてくる部分です

これで読書の方向づけができました

重要な箇所はじっくりとそれ以外はざっと読む

読書の方向づけができている皆さんはどの部分が自分にとって特に重要なのかがすでにわかっているはずです

ではすべての部分に同じだけ時間を割くというようなもったいない時間の使い方はやめましょう

重要ではない部分を読む場合は割り切って読書スピードを上げる訓練の機会とみなしましょう

できるだけ早く読む

読むときのテンポも大事です

慣れてくると1ページを数秒で読むことができます

その中でもし重要なポイントがあることに気づいたら立ち止まってその前後をじっくりと読んでください

全体像を把握した時に皆さんが初めから重要だと思っている部分があります

その部分はじっくりと時間をかけて読むべき箇所です

時折本を置いてゆっくりと考えてください

その行間にある文字にはない著者の意図も探りましょう

著者が進めている具体例があったらそれを自分のビジネスの現場に置き換えてさらに具体的に考えてください

その際他人ではなく自分に当てはめて考えてみてください

たとえばこんな本の一文を選んだとしましょう

反応的な人の多くは周りの物的な環境に大きな影響を受ける

元気が良ければ気分も良いしかし天気が悪ければ気分も悪くなり遂行能力も低下する

主体的な人は自分の天気を持ち合わせている

雨がふろうがきがてろうが関係ない

彼らの行動は価値観に導かれており質の高い仕事をする価値観を持っていれば天気がどうであろうと関係ない

スティーブン R コヴィー著 七つの習慣より

このような内容を読んでやってしまいがちなのが分かるあいつは反応的な人間だと他人を改善すべき必要がある人として当てはめてしまうということです

しかしそれだけだとそれはその情報を知っただけに過ぎません

その情報から役を受けるためには自分が改善しなければ意味がないのではないでしょうか

この場合自分は反応的などんな要素があるだろうか

同僚が自分より先に出世しても影響しないだろうか

給料が他の会社より低くても自分の仕事に誇りを持っていられるだろうか

もしどんな環境にも左右されないはっきりした価値観を持っているなら、自分のビジネスにどんな影響があるだろうか

と考えることができるかもしれません

全部読まなくてもいい

皆さんは本を読むときそれを全部読まなければならないと思い込んでいないでしょうか

しかし学校の授業ではありませんのでそうする必要はありません

自分に必要な部分だけを読みましょう

全部読まなければならないと思うと忙しい時は特にそれだけで読書する意欲が削がれてしまいます

読み返したくなる内容がほとんどない本もたくさんあることでしょう

そのような場合でも最低一つか二つは面白いことが書かれているものです

それだけ見つかったらその本は読了にしてしまいましょう

そして余った時間は本当に時間を割く価値のある本のためにとっておきましょう

中には本の内容が全て読む価値のあることが書かれているものもあります

そのような本に出会えたならそれは貴重な出会いです

時間をかけて何度もじっくりと読むようにしましょう

★POINT2★後でもう一度読みたくなるように線を引く

線を引く人引かない人

皆さんは本を読んだ時に線を引きますか?

それとも綺麗に読みたいので丁寧にブックカバーをかけて綺麗な状態のまま本を読み終えますか?

線を引かないを聞かない人の中にはどうせ線を引いても読み返さないとか、線を引くとそれだけで覚えたつもりになってしまうから覚えようとしないという人もいます

しかしそれは正しい線の引き方で引いていない場合に限ります

正しい仕方で線を引き書き込みをすると本を読み返したいという気持ちになります

また要件が際立ち記憶の助けになります

線を引くことの益はこんなにある

ではなぜ線を引くのでしょうか

そのように聞かれるとただなんとなくという人もおられるかもしれません

では線を引くことの益について考えてみましょう

脳の活性化になる

本を読むのは受け身の行動です

少し前を聞いたり書き込んだりする時自分の必要だと思う箇所を整理しています

そのように一方的に受けている状態から自分自身も行動するので脳は活性化します

脳が飽きない

脳はモノクロだと開きますつまらないと記憶よりも寝たくなります

しかしカラフルな色を使い分けて線を引くなら脳が喜び覚えようという気持ちになります

自分だけの本になる

皆さんが買った本それは印刷された本です

有名なほんならそれが何十何百万冊と世の中に出版されていることになります

しかしあなたが自分の方法で線を引き、必要な情報を書き込むならそれはあなただけのオリジナルの本になります

読み返す時に要点がわかりやすい

「この本はとても良い事が書いてあった」とか「仕事に役立つことが書いてあった」と思って読み返しても線が引いていないとそれを探すのに時間がかかります

最初に読んだ時にはとても感動していた部分が2回目以降読みたいしても見つからない時もあります

その時の自分はその時しかいませんので大切にしておきたいものです

自分の成長がわかる

線の引き方や書き込むことを続けているとその方法も変わっていきます

数年前に読んだ本を読み返すと要点とは違った部分に線を引いていることに気づくこともあります

あるいは今の自分と同じ部分に感動していることがわかりこの本のこの部分が今の自分の思考の方の一つになっていると気づくことがあります

このように線を引くことや書き込むことはたくさんのメリットがあります

ただ線を引くだけでは効果なし

本に線を引く人の中には読んだ事柄に感動して前をきっぱなしにしている人がいます

前を引き継ぎで聞いていないところの方が目立ってしまいます

この場合頭にもそのようなごちゃごちゃした情報がそのまま入っていることになります

正しい線の引き方とは

そこに書かれている要点だけに線を引くということです

それはほとんどの場合ほんの一言あるいは単語だけでしょう

しかしその一言だけを読み返すと前後の内容がすぐに蘇ってきます

それはその本などの要点だからです

要点に線を引くためにはただ本の内容に感動するだけでは不十分です

その本の内容を完全に理解し、 著者の意図を読む必要があるでしょう

このように要点だけに線を引こうとすると私たちは考えなければなりません

要点だけが頭に入っている場合その前後の本の内容全てを正確に覚えているわけではないでしょう

しかしそれは逆に好都合です

要点だけを覚えて、本の内容はしっかりと理解しているのでその要点を使って、自分の言葉で説明できるようになるからです

このようによく考えて要点だけに線を引くように意識をするなら、実際のビジネスの場面でもすぐに応用することができます

カラフルな線を使い分けよう

ただ線を引くだけでも効果がありますが、色を使い分けるとさらに効果が出ます

なぜなら前述しましたように脳はモノトーンを嫌がる傾向があるからです

見て楽しいカラフルな本は脳を喜ばせて読み返したい記憶したいという気持ちにさせます

さらに線を引く時いくつかの色を使い分けるとそれだけその線にメッセージを含めることができます

それでこの色はこのようなメッセージが含まれているという色の役割を決めておきましょう

例えばこのように使い分けている人もいます

赤色:最も重要な要点

黄色:要点

青色:疑問点、後で調べておきたい部分

緑色:覚えたい単語フレーズ

このように色を使い分けると読み返した時にすぐに何を意味しているのかが分かります

これをベースに自分のビジネスの用途に合わせて色を使い分けてみましょう

ボールペンと蛍光ペンを使い分ければ、たくさんの種類の色を使い分けることができるようになるでしょう

ただしいきなりたくさんの色を使わないことをお勧めします

やっているうちに訳が分からなくなってしまうからです

自分の色を覚えたら少しずつ増やしておくと良いかもしれません

★POINT3★読書ノートを取らないのはもったいない

読みっぱなしはやめよう

本を読むときにメモを取っている人はあまり多くないでしょう

なんとなく必要なのは分かっていても面倒くさいからです

でも自分の忘却能力を甘く見ないようにしましょう

よほど衝撃を受けない限り読んだ本の内容は忘れて行きます

エビングハウスの忘却曲線が示しているように24時間後に皆さんの取り入れた情報のうち3/4は忘れてしまうのです

しかし忘却曲線は別の自立も示しています

1日で74%という忘却の曲線はその後緩やかになります

一週間後には77%、1ヶ月後には79%しか忘れません

つまり記憶は覚えた直後は急激に忘れますが、その後忘却スピードは緩やかになります

それで忘却スピードが速い24時間の間は何度も復習することが、記憶の鍵ということができます

ある大学教授は復習を1分間費やすだけで記憶力が2倍になることを実証しました

実際に本を読んだ時に費やした時間を考えるなら、それはわずかな代償です

読んだ内容を上手にメモするなら何度も復習できる機会となりその学んだ情報は実際のビジネスで生きる機会も増えるでしょう

読書ノートを書くタイミング

では読書をするときにどのようなタイミングでノートを書いたらよいのでしょうか

読書の最中でしょうか、それとも本を読み終わってからでしょうか、この点では色々な意見があると思いますが、ここではその情報をお勧めします

つまり本を読んで自分が必要だと思った時、その部分を簡単にメモします

そして最後にまとめて本の内容を含めて読書ノートを探す本を読んだ後にメモをとるようにすると内容を正確に覚えていないことがあります

しかしメモを取りたいと思った時にその都度詳しくとると読書のテンポが乱れてしまいます読書ノートを書くときはできるだけきれいに書くようにしましょう

読書ノートを書くこと自体が良い復習になりますが、綺麗にまとめあげることによってもう一度読み返したいという気持ちにさせるからです

読書ノートの書き方

読書ノートは何を書くかを自分の中で統一しておくとその後参照しやすくなります

自分のビジネスに応じて書くべき内容は変わってくると思いますが、ここで基本的な読書ノートの書き方をご紹介しておきましょう

①本の基本情報を書く

本の基本情報の中には本のタイトル、ジャンル、著者、出版社、発行年月日などがありますビジネス書は時代によって内容が変わることがあるので発行年月を把握しておくのは大切なことです

②簡単な要約を書く

真面目な方は要約の部分にこだわってしまう人がいますが、ここは簡単で大丈夫です

目次などを参考にして本の内容を箇条書きにしてみましょう

図やイラストを使ってみるのも良いかもしれません

③本の要点を書く

この部分がとても重要です

本の内容の核心となる部分に触れ、それを自分の言葉で短くまとめます

④感想を書く

自分の意見や感想を書きます

どのようにビジネスに役立てることができるかなども含めます

実際に実行できそうなことはチェックボックスにしておきましょう

⑤最後に読書完了の日付を書く

これを書いておくとあとで見返すと嬉しくなります

読書ノートはあまり長々と書いておくと続かなくなります

続けられなければ意味がありませんのでできるだけ簡潔に書くように心がけましょう

パソコンでメモを取ることの利点

読書ノートは手書きでもパソコンでも効果があります

ただしパソコンの方が良いいくつかの利点があります

まずパソコンのメモは視覚的に見やすいです

特に字が汚い人はそれだけでだいぶ違います

そのような読みやすい字を早く書くことができますさらにパソコンの内容はいくらでも更新することができます

一方手書きは変更すると汚れてしまいます

またパソコンは検索ができます

これが一番の利点と言えます

同じファイルに保管しておけば検索機能を使って自分で欲しい内容がどこにあるか瞬時に見つけることができます

アプリを使って読書ノートのファイルを作っている人はたくさんいます

アプリはパソコン、スマホ、タブレットなど手持ちの電子機器で共有できたりしますので、パソコンでまとめた情報を一元化でき外出先でもすぐにチェックすることができます

さらにキーボードだけではなく、手書き、カメラ、ビデオ、音声なども合わせて使うことでよりよいものにすることができます

マインドマップノートの基本的な作り方

読書ノートの革新的な作り方として、マインドマップで勝つ方法があります

モノトーンで箇条書きに取る従来の方法から、カラフルで絵画的に書き放射線状に広げていく方法です

マインドマップの書き方に関しては下記の記事を参考にしてください。

ビジネスで活かすマインドマップ思考術

マインドマップの作成は箇条書きのノートに慣れている人にとって画期的すぎて付いてくることができない人もいます

難しく感じる場合はどうぞ細かい部分にこだわりすぎないようにしてください

右脳が喜ぶマインドマップノート術読書

読書ノートをマインドマップで使う場合、本を読む前から書いておくと効果的です

本を読む前にタイトルや目次まえがきあとがきさらに拾い読みをすることによって本の全体像をつかむ必要があることはを説明しました

この時にマインドマップで中心からメインブランチを決めて行きます

これで情報が一枚にまとまりましたので本を読む時に集中して読むことができるようになります

そして本を読みながらさらにマインドマップの詳細を埋めていきます

この時メインブランチが変わることもあるでしょう

しかし基本的なところはすでに出来上がっていますので、いきなり作るよりもかなり楽に感じると思います

また自分の意見や考えは違う色で書き足して行くこともできます

このようにカラフルに放射線状に書くマインドマップは右脳が喜ぶ情報です

そして復習も効果的に行うことができます

★POINT4★アウトプットすることを意識する

インプットとアウトプットのバランスが大事

本を読むということは情報を取り入れる作業、つまりインプット作業です

インプット作業だけだと読んだ内容も記憶しにくいですし、頭でっかちになるだけでビジネスにおいて成果が出ません。

自分の知識を発信するのはアウトプット作業です。

アウトプット作業だけだと現在自分の中にある知識だけの作業になってしまいますので、話す内容が薄くなってしまいます。

それで重要なのは、インプットとアウトプットのバランスを考えることです。

読書によって常に最新の情報をインプットし、それを実際に使うことによってアウトプットします。

本の内容を理解していることと実際に実践できるかどうかは別問題です。

しかしこれができるとその情報についての記憶は格段に上がりますし、ビジネスで身に実践力のある情報となります。

今度は自分が教師になる

読書をしたということはその著者という教師に対して、あなたが生徒になったことを意味します。

では今度は自分が教師になりましょう。

自分が理解したことを周りの人に話すのです。

教師つまり教える側になる人は、自分の理解している事をゼロからもう一度まとめなければなりません。

そして自分でわかっていることを相手にわからせるようにするために自分が既に理解したことをわかりやすい言葉に変えて説明する必要があります。

それで教師になって教えるようになると自分がうろ覚えだったものもしっかり記憶することになります。

また自分が教師になって他の人に教えると次に読書をする時に、その内容の意図を掴みやすくなります。

自分が教える側になっているからです。

情報についての基礎知識が全くない人に説明するにはより理解が必要です。

情報について既に知っている人と話すならより深い内容を読み込む必要があります。

両方を活用してみてください。

読んだことを実際のビジネスで適用する

ビジネス書のもうひとつの盲点は読んだだけで自分のビジネススキルが向上したような気持ちがしてしまうことです。

それだけで満足してしまって実際に適用しないならほとんど意味がありません。

それで選んだ内容はビジネスで実際に使ってみましょう。

すべてを実行しようと思うと気後れしてしまうかもしれませんので、読んだ本一冊につき一つや二つだけでも十分です。

まずは三日だけ行動する

読んだ内容をビジネスにおいて実際に当てはめるのは、簡単なことではありません。

自分自身の行動を変えると必ず良くなることが分かっているのに変えられないものです。

その行動の邪魔をしているのは、怠け癖、そして変化への恐れです。

変えられないので、次の一冊に手を出してしまうかもしれません。

でも次の一冊を買う前に今読んだ内容を3日だけ実践してみましょう。

3日だけなら実践できそうではないですか?

3日やって効果がありそうなら3週間続けてください。

3週間続けて効果がありそうなら3ヶ月続けてください。

3ヶ月続けば習慣化されます。

そしてその行動はほとんど苦もなく自然にできるようになります。

まとめ

あなたのビジネスに役立つための読書の仕方を変化させる4つの読書術を紹介しました。

ビジネスで効果が出るためには読んだ内容を繰り返し復習し、実践することが大切です。

この記事に書かれた内容を参考に何度も繰り返し行ってみてください。

あなたのキャリアをつくる授業が2000本見放題!

CTA-IMAGE

WAKE UP(ウェイクアップ)は明日から役立つビジネススキルがすぐに学べる、社会人のためのオンライン学習サービス。

  • スキルアップして、仕事ができる人になりたい
  • 同僚に差をつけてキャリアアップしたい
  • ビジネス本よりもコスパ良く効率よくレベルアップしたい

そんなすべてのビジネスパーソンを、応援します。


今なら30日間無料でお試しいただけます

ビジネススキルカテゴリの最新記事